A型ベビーカーのおすすめ7選【2019】|7つのポイントを抑えよう | hayablog  
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A型ベビーカーのおすすめ7選【2019】|7つのポイントを抑えよう

  • 人気のベビーカーを知りたい
  • 選ぶポイントを抑えたい
  • A型ベビーカーがほしい

 

このような方向けにぜひ読んでいただきたい記事を用意しました。

 

当記事では、A型ベビーカーのおすすめ7選【2019】|7つのポイントを抑えようというテーマでお伝えしていきます。
これを読み終えると、自分の子供にあったベビーカーが見つかりますのでぜひご覧くださいね。

 

 

A型ベビーカーとは

 

A型ベビーカーは、生後1ヶ月頃から使えるベビーカーとなっています。特徴を見ていきましょう。

  • 頑丈で機能性が高い
  • 安定感がありしっかりとしたつくり
  • 寝かせた状態で乗せられる
  • 対面しながら走行できる

 

上記のとおりで、A型ベビーカーは「機能性」を追求したベビーカーとなっています。

 

 

B型ベビーカーとの違い

 

B型ベビーカーについて詳しく知りたい方は下記の記事をどうぞ。

 

 

こちらでも簡単にお伝えしますと、B型ベビーカーは約7ヶ月頃から使えるベビーカーとなっています。特徴はこちらのとおりです。

  • 7ヶ月待てば、1台で済む
  • 軽くて持ち運びやすい
  • 最低限必要な機能を確保

 

 

上記のとおり、非常に便利で、約半年ほど待てばB型が使えるようになるのでA型は不要と感じる方もいるのが実情です。
その一方で、A型ベビーカーは生後1ヶ月頃から使えるという点で必要と判断する人も多いみたいですね。

 

ちなみに我が家もA型ベビーカーは購入しました。そのおかげで小さい頃から一緒にお出かけするのが楽しくなりましたよ。

 

 

それではさっそく、A型ベビーカー選びのポイントについて見ていきましょう。

 

 

A型ベビーカー選びのポイント

 

B型に比べてA型ベビーカーは機能が豊富であり、選びポイントが7つあります。購入をお考えの方は確実に抑えておきましょう。

  1. 対象年齢
  2. 重さ
  3. リクライニング
  4. シートの高さ
  5. カゴの容量
  6. 対面・背面の切り替え
  7. タイヤの数

 

少し捕捉していきますね。

 

 

①対象年齢

 

言わずもがなですが、対象年齢の範囲内かどうかは確認しておきましょう。

 

②重さ

 

機能が充実している分、B型よりも重くなる傾向はあります。とはいえ重くなりすぎても困りますよね。

 

重さとしては、5・6kgに抑えたいところです。これ以上重くなると、負担に感じることが増えてきます。

 

③リクライニング

 

A型ですとリクライニングがあることが前提です。

 

リクライニングの角度の微妙な違いは気にする必要はありませんが、角度が浅すぎないかだけは気にしてみるといいですよ。

 

④シートの高さ

 

A型同様、シートが高いことによるメリットは以下のとおり。

  • 子供の乗せ降ろしがしやすい
  • パパとママの体に優しい
  • 地面からの反射熱やホコリから遠く安心

 

50cm以上のものから選べば、特に大きな問題はありません。

 

⑤カゴの容量

 

こちらもA型と同じく、容量が大きいと安心ですよね。

 

容量とともに本体のサイズが大きくなりすぎないかだけは気にしてみてくださいね。

 

⑥対面・背面の切り替え

 

対面・背面の切り替えができるかはかなり大事だと感じますね。

 

ママとパパの顔が見れると、子供は本当に安心してくれます。せっかくA型を買うなら対面にできるものにするとよきです。

 

➆タイヤの数

 

あまり気にしたことがないかもですが、注目するとわりと気になってきますよ。

 

4輪タイプ

 

4輪タイプの特徴は以下のとおり。

  • 日本では一般的
  • コンパクトで軽い
  • 小さく折りたためる

使いやすいですが、まあ普通との印象を受けるかもです。

 

3輪タイプ

 

3輪タイプの特徴は以下のとおり。

  • 見た目がオシャレ
  • 押しやすい
  • 小回りが利く

サイズが大きい傾向にあるので、移動には不便かもです。

 

 

ここまででA型ベビーカー選びのポイントを終わりにします。
ここからは上記のポイントを抑えつつ、人気でおすすめのものを7つご紹介していきますので引き続きご覧くださいね。

 

 

A型ベビーカーのおすすめ7選

 

おすすめのA型ベビーカーについてはこちらです。

  • Runfee RA9|ピジョン
  • ココブレーキEX フロムバース|エアバギー
  • カルーンエアーAB|アップリカ
  • ラクーナクッション|アップリカ
  • スムーヴ AC|アップリカ
  • ホワイトレーベル アンブレッタ 4キャス エッグショック UH|コンビ
  • ホワイトレーベル スゴカルα 4キャス Light エッグショック HK|コンビ


上記に8つのポイントをまとめてありますので、参考にしてみてください。
デザインも含めて、1つずつ詳しく見たい方は下記をどうぞ。

 

 

Runfee RA9|ピジョン

 

①対象年齢1~36ヶ月
②重さ5.4kg
③リクライニング100~175°
④シートの高さ54.5cm
⑤カゴの容量
⑥対面・背面の切替
➆タイヤの数4輪

 

ココブレーキEX フロムバース|エアバギー

 

①対象年齢0~36ヶ月
②重さ9.5kg
③リクライニング115~155°
④シートの高さ
⑤カゴの容量17L
⑥対面・背面の切替
➆タイヤの数3輪

 

カルーンエアーAB|アップリカ

 

①対象年齢1~36ヶ月
②重さ3.9kg
③リクライニング121~157°
④シートの高さ52cm
⑤カゴの容量18.5L
⑥対面・背面の切替
➆タイヤの数4輪

 

ラクーナクッション|アップリカ

 

①対象年齢1~36ヶ月
②重さ5.6kg
③リクライニング135~150°
④シートの高さ55cm
⑤カゴの容量21L
⑥対面・背面の切替
➆タイヤの数4輪

 

スムーヴ AC|アップリカ

 

①対象年齢1~36ヶ月
②重さ9.0kg
③リクライニング120~170°
④シートの高さ58cm
⑤カゴの容量30L
⑥対面・背面の切替
➆タイヤの数3輪

 

ホワイトレーベル アンブレッタ 4キャス エッグショック UH|コンビ

 

①対象年齢1~36ヶ月
②重さ6.8kg
③リクライニング125~170°
④シートの高さ58cm
⑤カゴの容量42L
⑥対面・背面の切替
➆タイヤの数4輪

 

ホワイトレーベル スゴカルα 4キャス Light エッグショック HK|コンビ

 

①対象年齢1~36ヶ月
②重さ5.0kg
③リクライニング125~170°
④シートの高さ56cm
⑤カゴの容量38L
⑥対面・背面の切替
➆タイヤの数4輪

 

 

気になるA型ベビーカーは見つかりましたでしょうか?店舗よりネットでの購入のほうがポイントや価格面でメリットがあったりしますので、ぜひ検討してみてくださいね。
B型と迷ったら、2つ準備するのも僕はアリだと思います。違う角度で子供が見れるので、思い出にもなると思いますよ。

 

以上、「A型ベビーカーのおすすめ5選【2019】|7つのポイントを抑えよう」でした。