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U-NEXTをテレビで見る方法を7つご紹介!【コスパと使いやすさを完全重視】

U-NEXTをテレビで見る方法を7つご紹介!【コスパと使いやすさを完全重視】

U-NEXTをテレビで見る方法が知りたいな
コスパや使いやすさも良いほうが助かるんだけど…

こういった悩みを解決します。

 

U-NEXTを1年以上利用した僕が、U-NEXTをテレビで見る方法をご紹介していきます。

手持ちのスマホで見るのも良いですが、できればテレビの大画面で見たいという気持ち…分かります。

とはいえ、どうせなら安くて良い方法を選びたいですよね。

 

その気持ちにお答えすべく、これを読み終えるだけで「コスパが良く使いやすい機器」が分かるように書きました。

 

さっそく、本記事の結論をまとめておきます。

  • とにかくテレビ画面で見れればいい ⇒ HDMIケーブル
  • コスパと使いやすさの面でオススメ ⇒ Fire TV Stick
  • スマホやタブレットで、操作したい ⇒ Chromecast

上記に挙げた3つの機器なら、どれを使っても失敗することはありません。

 

結論だけだと物足りないという方は、以降で詳しく説明していきますので最後まで見ていってください。

 

それでは、さっそくいきましょう!

まずは家のテレビを確認するべき

まずは家のテレビを確認するべき

まず最初に確認してほしいのは「家のテレビ」です。

 

既に設置されているテレビがU-NEXTに対応していれば、すぐにU-NEXTをテレビで見ることができます。

 

新しい機器を買ってしまって後悔しないように、まずはチェックしてみましょう。

 

対応機種は以下のとおりです。

  • ソニー [ブラビア]
  • TOSHIBA [REGZA]
  • シャープ [アクオス/アイシーシーピュリオス]
  • Panasonic [VIERA]
  • LG Electronics [LG Smart TV]
  • HITACHI [WOOO]
  • 船井電機 [FUNAI]
  • ハイセンスジャパン [Hisense]
  • PIXELA 4K Smart TV
  • TCL

>> もっと詳しく見る

上記のとおりで、U-NEXT対応の機種は複数存在しています。もしかしたらあなたの家にあるテレビも該当するかもしれないですよね。

 

対応機種であれば、以下の2つの手順で視聴できるようになります。

  • U-NEXTアプリをダウンロード
  • アプリにログインし動画を視聴

たったこれだけです。簡単ですよね。

 

テレビの機種なんて覚えてないな…という方は、まずは確認することから始めてみてください。

>> 対応機種を確認する

U-NEXTをテレビで見る7つの方法

U-NEXTをテレビで見る7つの方法

U-NEXTをテレビで見る方法」は公式サイトにて30以上紹介されています。

 

見てみると分かるのですが、1番知りたい選び方まではやはり分かりません。

なのでこの記事では「値段」・「初期設定・接続」・「使用感」の観点で7つまで絞りました。

世間の評判や口コミ、実際に使ってみた体験をもとに評価しております。

 

ではU-NEXTをテレビで見る7つの方法は、以下のようになっています。

  1. HDMIケーブル・・・おすすめ
  2. Fire TV Stick・・・おすすめ
  3. Chromecast・・・おすすめ
  4. Fire TV Stick 4K
  5. Chromecast Ultra
  6. U-NEXT TV
  7. プレイステーション4

いかがでしょう。もしかしたら聞いたことがないものも含まれているかもしれませんね。

 

なのでここでは概要ももちろんのこと、デメリットとメリットについても丁寧に記載していますのでご確認ください。

 

1つずつ順番に見ていきます。

1. HDMIケーブル

HDMIケーブル

値段399円
おすすめの購入場所Amazon
HDMIケーブルの評価
値段
(4.5)
初期設定・接続
(4.5)
使用感
(3.5)
総合評価
(4.5)

HDMIケーブルは「テレビとパソコンを繋ぐ」機器です。

 

テレビとパソコンの両方にHDMIケーブルの差し込み口があることが条件ですが、ケーブル1本でテレビでの視聴が可能。

 

ワンコインで購入できるのでコスパは断トツに良いですが、常にパソコンとセットという側面もあります。

 

少し原始的と感じるかもですが、特に知識も要らずシンプルで分かりやすい機器といえますね。

デメリット
  • テレビの近くにパソコンを置いておく必要がある
  • パソコンの画面を映しているだけなので、他の作業ができない
メリット
  • 初期設定がいらない
  • コストが最も安く済む

2. Fire TV Stick

Fire TV Stick

値段4,980円
おすすめの購入場所Amazon
Fire TV Stickの評価
値段
(4.5)
初期設定・接続
(4.5)
使用感
(5.0)
総合評価
(4.5)

Fire TV Stickは、Amazonが販売しているメディアストリーミング端末です。
(※メディアストリーミング端末:インターネットサービスをテレビやモニタで利用可能にする機器のこと)

 

使い方は簡単で、テレビとコンセントに繋ぐだけ。

 

料金は4,980円であり、U-NEXT以外の動画配信サービスにも対応済みです。

 

また動画配信サービス視聴の他に、ミラーリング機能でスマホの画面をテレビに映すこともできます。

 

WiFi環境が必要となりますが、コスト・機能・使用面において1つ頭を抜けた商品です。

デメリット
  • WiFi環境が必要。有線接続(LANケーブル)ができない
  • 4Kには対応してない
メリット
  • 料金が安い
  • 初期設定が簡単
  • 多くの動画配信サービスにも対応

3. Chromecast

Chromecast

値段4,980円
おすすめの購入場所楽天
Chromecastの評価
値段
(4.5)
初期設定・接続
(4.0)
使用感
(4.5)
総合評価
(4.5)

Chromecastは、Google製のメディアストリーミングデバイスです。

 

Fire TV Stickと同様WiFi環境が必要となり、テレビのHDMI端子と電源に接続することで利用できます。

 

こちらも料金は4,980円(税抜)であり、U-NEXT以外の動画配信サービスにも対応済み。

 

ただしAmazonプライムビデオは未対応のため、プライム会員の方は「Fire TV Stick」を選んだほうがお得です。

 

Chromecastはリモコンがない為、すべてスマホでの操作となることも特徴の1つ。

 

機能面に関しては「Fire TV Stick」と同等であり、ライバル機器となります。

デメリット
  • WiFi環境が必要。有線接続(LANケーブル)ができない
  • 4Kには対応してない
  • Amazonプライムビデオ非対応
メリット
  • 料金が安い
  • スマホでの操作ができる
  • 多くの動画配信サービスにも対応

4. Fire TV Stick 4K

Fire TV Stick 4K

値段6,980円
おすすめの購入場所Amazon
Fire TV Stick 4Kの評価
値段
(3.5)
初期設定・接続
(4.5)
使用感
(5.0)
総合評価
(4.0)

Fire TV Stick 4Kは、ネーミングどおり「Fire TV Stick」の4K対応機器です。

 

4K対応のコンテンツが少ないという現状があり、最大の恩恵を得るにはまだ早いかなという印象があります。

 

とはいえ性能の進化により、操作性はとてもスムーズ。

 

4K対応になることで価格は6,980円(+2,000円)となっており、未来への投資は惜しまないという方なら選ぶ価値アリです。

デメリット
  • WiFi環境が必要。有線接続(LANケーブル)ができない
  • U-NEXTに4K対応のコンテンツが少ない
メリット
  • 4Kに対応している
  • 操作性がよくスムーズ

5. Chromecast Ultra

Chromecast Ultra

値段9,720円
おすすめの購入場所楽天
Chromecast Ultraの評価
値段
(3.0)
初期設定・接続
(4.0)
使用感
(4.5)
総合評価
(3.5)

Chromecast Ultraは、Chromecastの上位モデルであり4Kに対応しています。

 

加えて有線LAN接続も可能となっていますが、それ以外はChromecastとほぼ同機能という感じ。

 

一方で、Chromecastの丸みを帯びた形がカワイイと感じる方もみえるあたりが憎いところ。

 

価格は9,720円と約2倍となっており、コスパの面でオススメかと言われると少しツライ面はありますね。

デメリット
  • 機能を考慮すると、料金が高い
  • Amazonプライムビデオ非対応
メリット
  • 4Kに対応している
  • 有線接続(LANケーブル)ができる

6. U-NEXT TV

U-NEXT TV

値段9,800円
おすすめの購入場所U-NEXT公式サイト
U-NEXT TVの評価
値段
(3.0)
初期設定・接続
(4.0)
使用感
(4.5)
総合評価
(3.5)

U-NEXT TVは、U-NEXTが販売している専用デバイスです。

 

U-NEXT公式の商品なので安心感がありますし、有線での接続も可能となっています。

 

動画配信だけでなくカラオケや音楽サービスにも対応しており、性能面では申し分はないでしょう。

 

しかし動画視聴はU-NEXTとYoutubeのみの対応となっており、価格も9,800円と高めなのが少しネックという印象です。

デメリット
  • 機能を考慮すると、料金が高い
  • U-NEXT以外のサービス非対応
メリット
  • カラオケ、音楽サービスに対応
  • 有線接続(LANケーブル)ができる

7. プレイステーション4

プレイステーション4

値段28,500円
おすすめの購入場所Amazon
プレイステーション4の評価
値段
(2.0)
初期設定・接続
(4.5)
使用感
(4.5)
総合評価
(3.5)

プレイステーション4は、ゲーム機でありながら動画配信サービスも見ることができます。

 

合わせて電子書籍・音楽・カラオケなどのコンテンツも楽しめるため、実は自由度の高いデバイスです。

 

とはいえ料金は約3万円と高額であるため、ゲームのついでに利用するというスタンスが良いのではないでしょうか。

デメリット
  • 料金がずば抜けて高い
メリット
  • 多くの動画配信サービスにも対応
  • 有線接続(LANケーブル)ができる

まとめ:U-NEXTをテレビで見るのにおすすめな方法3つ

まとめ:U-NEXTをテレビで見るのにおすすめな方法3つ

今回はU-NEXTをテレビで見る7つの方法を解説しました。

 

中でもおすすめできる3つの方法は以下のようになります。

  • とにかくテレビ画面で見れればいい ⇒ HDMIケーブル
  • コスパと使いやすさの面でオススメ ⇒ Fire TV Stick
  • スマホやタブレットで、操作したい ⇒ Chromecast

といった感じです。

 

優劣をつけてはみましたが、ほとんどの方法において1万円以下の料金でテレビ視聴ができるのは、お得ですよね。

 

この記事が、あなたにとっての最適な選択の手助けとなることを願っています。

 

それでは、快適なU-NEXTライフを送ってください。

 

今回は以上です。

 

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